スーパーロボット七つ目大戦α
<表ルート、魂の攻略その2>
予告のおまけまでチェックしてくださるらぶりーな皆様、おはようございます。
石龍屋の石龍でございます。時折「はずれ」などをかましつつ、続いてきた七つ目大戦ですが、読んで下さる方はもちろん、書いた当人もこのごろ、こんがらがってきましたので、ここらへんでルート整理などを。
ダイ・ガードのエンディング曲からとりました。いい歌なので、機会がありましたら聴いてみてください。そのため、別に走ったり追いかけたりするような話ではありませんが、ドロン・ベルの旗揚げスタート!ということで。
大いに誤解を招くようなタイトル。で、実際に招いてしまったようですがわはは。
もちろん、富沢順先生の作品は大好きですよ!できればビジネスコマンドーも出したいくらい。フィギュア17みたいに割合ちっこいサイズも参戦してるのでJAPでもいいかも・・・・でも、”クレイジー80”って時代を感じさせますねえ・・・・・
ずいぶん直接的なタイトルですが、わかりやすいのでしばらくこれで続きます。
逆説として、力は不要、不要な力、というものがあります。
もともと、はじまりはロンド・ベル入りに落選したことから
インターミッション中に、次のマップへ攻撃を仕掛けることができるデタラメな予知狙撃能力を持つ機体、ZZZ。搭乗するニュータイプの能力によってその狙撃の命中確率が上下したりします。小学生が授業中にやる地雷ゲームみたいなもの。ただ、威力はボス級の機体、戦艦を一撃で沈めるほど。
それにしても、あの広告を見ていたのはほんとうに彼女たちだけだったのか・・・
かってうれしい、はないちもんめ、まけてくやしい、はないちもんめ、このこがほしい、あのこはいらない
北海道在住といえば、最終兵器の彼女もそうですが、牧場住まいということでこちらもそうでしょう。バビル2世も加わっているのは、実は読者の方のアイデアだったり。もちろんベースは秋田書店のマンガ版。最新アニメ版は幼なじみの女の子までいたりするが・・・・
敵は出てるのに、肝心な主役が飛び出していない鋼鉄ジーグ。飛び出しすぎたのか?ババンバン?
タイトルが全てを語っていますなあ。そういう話です、うん。
基本的にどちらも宇宙人ですから、同類項です。仲間です。でも利用されてませんか?
別にロボットに乗っているわけでもないのに、ミサトさんがどうも主役っぽいですね。
ロボット大戦なのに。面倒見切れそうもない相手との線をつなぐかどうか・・・・
日陰で見る桜というのは、ほんとうに青いのです。この歳になってはじめて気づきました。
でも、サブルートのはずなのに、こちらの方が遙かに回数が多いのですが。
元ネタは・・・・いうまでもないですね。あの歌です。替え歌つくったら面白いかも。
でも、じっさいは三体見つけてくるんですが。たいていのスーパーロボットはオンリーワンですが。でも一軍入りしないと画面にでてこれないのがかなしい。
操作方法に慣れるまで、かなりミジメですが、慣れると快感・・・・・
まだその名前すらでてないのは、まあ、そんなわけです。ロジャー・スミスが隠しているからです。もちろん、隠しシナリオで単独ルート「THE LAST LOVESONG ON THE THIS LITTLE PLANET〜シュウちゃん以外、みんな死ぬかい?世界崩壊最終ちせルート」が存在します。
イヌカイ・イヌガミとか獣飼いはオリジナル。そのうち七つ目玉にでてきます。
アラドやゼオラは仲間になるのか?百式にちょっと足りない白式に九十九式。
ヤザンが仲間になったら・・・すごいなあ。
どんな機人ですか。とつっこむの禁止。
ダンバインやビルバイン、聖戦士の乗ったオーラバトラーはロンド・ベルにはいるのでしょう。石龍は回避系のロボはあまり好きではないので、どっちでもよいですが。やはりガツンとドガンとガガンとやれるスーパー系のほうがすき。地形効果なんかも考えた試しがありません。それはええとして、果たして、ジェリドは生きているのか?彼の生存によってこの先の物語が大いに変わっていく!!・・・・・ようなことはないでしょうが。
うってかわって碇シンジと、所属する小隊、マジンガー一家のお話。一家、とつくが、とくに網走方面の話ではない。毎回、大戦に参戦するマジンガーたちの裏で重ねる努力の姿をレポートした感動の熱血根性ストーリー・・・・だが、主役碇シンジ。
合体攻撃がどんどん派手になってきた昨今ですが、皆様、いかがおすごしでしょうか。
やはりこちらがメインルートなのかなあ、と思う今日この頃。だけど、時間的にこのあとでロンド・ベルはコテンパンにされるわけで。悲劇が待ち受けるひとときの・・・・楽しい地獄の特訓。
特訓を続けるマジンガー一家だが、なかなかうまくいかない。空を飛べないエヴァ初号機がどうしてもフォーメーションから遅れるのだ。「僕はダメなパイロットだ・・・」珍しく、気落ちする碇シンジ。「ドジでのろまなカメだ・・・・・」「いや、スッポンだ!それも雷が鳴ろうとも食いついて離れない特製スッポンになるんだ!!」兄貴分たちはそう励ますが・・・・原因が分かっているだけに碇シンジの気は晴れない・・・・「スッポンも空、飛べませんしね・・・・」「うっ!」
そんな碇シンジにアルフィミィは・・・・・・
25/<ロボ・クラナドルート>
ついでに、次回タイトル。中身がアップされたらリンク変更予定。